20周年実行委員会


 

 
 

委 員 会 組 織

 

 


2007年 11月06日(火)例会にて 岸 勘治 実行委員長報告

20週年実行委員会 ・ ・ ・ 岸  勘治 委員長

 20週年事業アンケート結果報告(全回答18通)

1.記念事業
    講師を招いて行う講演がオーソドックスですが、
   この講師講演会についてのご意見をお聞きし
   ます。

 あったほうがよい 15
 無くてもよい 2
 どちらでも良い 1
 その他 0
 
 どのようなジャンルの講演が良いと思いますか。
 政治経済 2  
 人生哲学 4
 環境問題 6
 その他 3


 
その他 
  @アクティブに活動しているロータリアンを招く。
  Aスポーツ、芸能人
  Bおもしろい人

2.記念品
   式典を行い来賓招待者がある場合、記念品
  が必要と考えられます。また、会員につきまして
     も記念品を贈ってはどうかという意見もありま
    す。そこで、来賓の記念品についてお聞きしま
    す。

 記念品は必要 15
 記念品はいらない 0
 どちらでも良い 3
 その他 0
 
    その値段は
       5,000円 1
     10,000円 12
     15,000円 2
      その他 0
 
3.会員への記念品
 記念品は必要 13
 記念品はいらない 1
 どちらでも良い 4
 その他 0
       その値段は
       5,000円 4
     10,000円 9
     15,000円 0
      その他 0

4.記念事業
    現在のところ神於山植林事業については継
   続事業として実施することが決まっています。
   それ以外の20周年単独の事業の必要性につ
   いてお聞きします。

 是非実施すべき 8
 実施しなくても良い 3
 どちらでも良い 7
 その他 0
 
    どのような事業
 環境・自然 6
 福祉・医療 2
 公共寄付事業 1
 その他 0

5.祝賀会
    記念式典後の祝賀会(来賓・招待者との交
   流)についてお聞きします。

 実施すべき 14
 実施しなくても良い 2
 どちらでも良い 2
 その他 0
 
    サービスにコンパニオン
 必要 9
 いらない 2
 どちらでも良い 4
 その他 0
 
アトラクション
 必要 6
 いらない 1
 どちらでも良い 7
 その他 0
   

6.会員慰労会

 実施すべき 11
 実施しなくても良い 2
 どちらでも良い 5
 その他 0
 
    その内容は
10周年のように 7
別の企画で 3
 その他 0

7.記念旅行

 実施すべき 10
 実施しなくても良い 2
 どちらでも良い 6
 その他 0
 
    どんな旅行
 ロータリー関連 5
 海外旅行 1
 国内旅行 4
 その他 0

8.その他
 @『神於山植林事業』に一点集中でで徹底して
    行う方がありきたり、ホテルやグランドホールな
    どの会場内での式典を行わず(費用を使わず)
    神於山植林事業に関連づけてイベント開催や
    広報などに予算を使い、岸和田北クラブの名を
    世間に知ってもらえるよう進める方が良いと思
    います。

 A現在の社会情勢に合わせて必要なことにのみ
    お金を使い、形にこだわらない質素な事業でよ
    いのではと思います。

 

  B20周年の明確な目標に基づく資金の運用を
   考え、無駄な費用は極力抑えること。
    今後の時代の移り変わりに応じて資金の必要に
  なることが起こる可能性は大である。

  C資金は有効に、あまり予算のことを考えすぎて
    貧相な20周年にならないよう企画してゆけたら
    と思う。
 
 D調査、分析、企画、行動、評価の5サイクルで
   今までの事業についても見直し、それらも含め
   て新規事業を検討するべきである。また、継続
   事業についても、なぜ必要かについて、もっと会
   員間での理解増進がいるのではないだろう
   か。 市民のニーズを把握して、かゆいところに手
   がとどくような事業を展開すべきである。

9.周年事業後
 @岸和田市内3番目のロータリークラブとして、
    総人口・市の財政力・企業数などを念頭におく
    ならあば、今の形態では将来性はない。
    20周年を 契機に大改革を希望する。

Aなにはともあれ会員増強が一番であります。50
  人位が運営的には一番良いと思われます。
  会員がこの事を深刻に考えて実行に移してゆか
   ないと、いずれ北RCが存亡の危機になると思う。 

  B今後の日本を背負って立つ子供たちが良い環
  境で育つ為のサポートとなる様な事。

  C会の維持運営に、より負担のない合理化を検
    討すべき。