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★ 2006年10月17日(水) ★ |
★ ロータリーソング ★ |
★ 近隣クラブ卓話 ★ | ||||||||
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第846回
今週の例会 |
手に手つないで 手に手つないで、つくる友の輪
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こ と わ ざ 事 典 明鏡も裏を映さず 澄み切って物を正確に映し出す 鏡も、物の奥までは写すことがで きないの意から、どんなに賢明な 人でも目の届かない所はある。 |
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大阪府立花の文化園 10月22日(日)まで、イベントホールにおいて、「葉画アート(押し葉)展を開催しています。色、形、葉脈を残しながら乾燥させた押し葉(イチョウ、ツタ、ナンキンハゼなど)をキャンパスに貼り、描く葉画(ハガ)アートの展示会です。 |
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@開会点鐘
・ ・ ・ 奥田武生会長
D今月誕生日の方のお祝い
E今月結婚記念日の方のお祝い
F会長の時間 ・ ・ ・ 奥田 武生 会長
三軒久義ガバナー・南宗久ガバナー補佐・辻知 1)
開会点鐘前に全員が立って振り付けでRIテー |
4)11月4日(土)にはIM6組が全日空ゲートタワー H委員会報告 ●社会奉仕委員会 ・
・ ・ 廣谷 静一朗 委員長 |
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11月26日(日)和歌山県有田市初島にあります |
●矢倉 義久 会員 ・・・
しばらく休みが続きましたが
J卓 話 ・ ・ ・ 「雑 感 2」 |
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それが、自分がまだ他人の役に立っているという 喜びを持つようになってきました。今では、行かせ てもらってよかったと思っています。 一昔前までは、このような病気の人は家の中に 閉じ込めて外に出さないことが多かったのですが 最近では積極的に他人と交じ合わさせることが普 通になってきています。支えるという言葉はなんで もないようですがそのための努力は日々怠っては いけないと思います。そして、家庭でも職場でも支 えてくれている人に感謝し、支えられたり、支えた り、世のため、他人のためになりたいと願っていま す。世の中は少子高齢化の時代に入って久しい です。人口も昨年度から減少に転じてきていま す。今年は出生率が少し上がっているようです が、それでも高齢化は確実に進んでおります。 つまり、少ない労働人口で高齢化の時代を支えて いかなければなりません。今年度から税金や保険 料、病院にかかる費用が大幅にアップされ、公費 負担も大幅にカットされています。アップする前に もっと無駄を省く努力が必要と思うのですが。 このように弱者に追い討ちをかけられるような時代 です。お互い明日は我が身です。必ず支えられ る時がきます。他人事と思わず、今からボランティ アなどを通じて「支える」という預金をしておきまし ょう。支えてもらう時のために・・・。 |
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10月〜11月 予 定 表 |
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2006年10月 |
職業奉仕・米山月間 |
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| 17日(火) | 例 会 | ・クラブフォーラム(米山奨学) | |
| 24日(火) | 例 会 | ・クラブフォーラム(職業奉仕 | |
| 25日(水) | ・エイズ講演会(14:00〜15:00飛翔館高校) | ||
| 29日(日) | ・久米田池周辺一斉清掃(9:30久米田寺集合) | ||
| 31日(火) |
11月4日(土)に変更 |
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2006年11月 |
ロータリー財団月間 |
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| 4日(土) | I M 6組 | ・全日空ゲートタワーホテル大阪(ホストクラブ貝塚RC) | |
| 7日(火) |
例 会 |
・定例理事会 | |
| 12日(日) |
・移 動 例 会 |
・ 神於山山麓への植樹(10:00里の駅集合) | |
| 15日(水) | ・第17回南輪会ゴルフ大会(泉南カンツリークラブ) | ||
| 21日(火) | 例 会 | ・クラブフォーラム(ロータリー財団) | |
| 26日(日) | ・グルメ会(有田市初島「松林」) | ||
| 28日(火) | 例 会 | ||
| 岸和田の昔話
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(11)久米田付近の村名をよんだ俚謡 「今木(いまき)はずして池尻(いけじり)見せて、田治米(たじめ)・新在家(しんざいけ)(岡山)は三田(みた)という」 (12)昔 山 内畑の西堂の村はずれ、山の斜面に亜炭が露出していて、植物の根や茎・葉などの炭化したものが散らばっている。そのま下の牛滝川には、鳥地獄といわれる炭酸泉の噴出も見られ、戦争中には川岸から昔山へかけて炭坑が掘られていた。昔の形のまま、亜炭となった植物が出てくるので名づけられたらしい。 (13)松 村 歌集「夫木(ふぼく)集」に「春秋(しゅんじゅう)は多く積(つも)れど年を經て常盤(ときわ)に見ゆる松村の里」と載せている。 「多武峰略記(とうのみねりゃくき)」「粉河寺旧記(こかわじきゆうき)」など平安時代の文書に、松村郷として現れる。近世には「松村編笠(あみがさ)が名産として知られる。 現在分かれて上松(かんまつ)村・下松(しもまつ)村となり、その中に八坂・山下・門前がある。 (14)包近名(かねちかみょう) 国衙(こくが)の費用にあてるため予(あらかじ)め設けられた名(みょう)で、別名ともいわれる。 山直(やまだい)郷を中心に、八木郷・加守郷・今泉庄などに分布し、山直郷には上方・下方包近名があり、上方には山直里・山垂井(やまたるい)里・椿井(つばい)里が含まれていた。 兼親(かねちか)名・兼近名とも書かれ、現在の包近町がその名残りである。 |