戻る                       

        12月はロータリー家族月間です。

 

     四つのテスト 言行はこれに照らしてから

   1.真実かどうか
   2.みんなに公平か
   3.好意と友情を深めるか
   4.みんなのためになるかどうか

           お城とだんじりと自然いっぱいの街 岸和田

・創立:1989年1月24日
・事務所:
〒596-0054 岸和田市宮本町27-1泉州ビル2F
・TEL:072-437-2151 FAX:072-437-1653
・例会場:毎週火曜日 12:30〜 泉州ビルB-1
・url:http://www.knrotary.com
・mail:info@knrotary.com
・発行:会報・記録委員会  週報製作者mail

2007年12月22日( 土)

ロータリーソング

近 隣 R C 卓 話

 ** 第 9 0 3 回例会 **
テーマの唱和
       「ROTARY SHARES」

@開会点鐘
Aロータリーソング 
     「それでこそロータリー」
Bお客様のご紹介
C出席報告
D会長の時間
E幹事報告
F委員会報告
Gニコニコ箱の紹介
H閉会点鐘

 

例会終了後懇親会

それでこそロータリー

どこであっても、やあと云おうよ

見つけた時にゃ、おいと呼ぼうよ

遠いときには、手を振り合おうよ

それでこそローロー

ロータリー

 岸 和 田 R C
 2007年12月26日(水)
 

 
「 休 会」
 

岸 和 田 東 R C
2007年12月28日(金)

12月22日(土)に変更
「クリスマス例会」

次 回 の 例会

岸 和 田 南 R C
2007年12月27日(木)
 
「休 会」

   2008年 1月 8日(火)
         
「新春移動例会」
 
 ・会場:グランドホール
 ・登録受付=11:45〜
 

委員会よりお知らせ

皆様に幸多かれと祈念・・・。

 今年もいろいろあった一年でした。腹のたつこと、悲しいこともありました。私たちの地球も温暖化でいろいろと影響の大きかった一年でした。
 明けての新年も、けっして油断できないと思いますが、せめて私たち仲間は支えあい助け合って乗り切っていかねばならないと思います。あなたの家族、従業員の家族も含めての健康を祈念いたします。来年も親睦と奉仕にご協力宜しくお願い致します。

環境保全地域発展 中古CD拠出お願いします。
人間尊重新世代 養護学校、バザーへの出品お願いします。
 

     *** 第 9 0 回例会報告 ***
         2007年 12月15日(土)
 
  

   国際ロータリー第2640地区
    第6組・第7組インターシティミーティング

 

       2007年 12月15日(土)

 会員数  30名     出席義務会員  27名      
 本日の出席会員 18名  出席率  66.67%
 前々回 12月 4日はMUを加えて  96.30
 7月 3日からの平均出席率  95.40%
 

RI2640地区 平原 祥彰 ガバナー














 

 

12月15日(火)ニコニコ箱の集計
達成率 48.47%
(B/2,000,000円)

年間目標

本日の集計

本年度集計

@ 2,000,000円

0円

963,247円

Aニコニコ小箱

0円

6,321円

Bニコニコ箱合計
   (@+A)

0

969,568円

基   金
 (@の10%)

0円

96,324円

  基金寄付

0

0

 
 

ガバナー表彰を受ける 深井 俊明 会員










 

   

 *** ・4RC主催 エイズ講演会 報告 **

2007年 12月14日(金)
(於:岸和田市立産業高等学校)

教 育 目 標

創 造

 民主的、創造的にして教養豊な社会人

勤 労

 活動力と持久力にとむ産業人

協 力

 協調的で独立の気概あふれる実践人
もし、エイズに苦しむ人があなたのそばにいたら、あなたはどんな方法で支えてあげることができますか?

もし、エイズに苦しむ人があなたのそばにいたら、あなたはどんな方法で病気と闘うことができますか?
 

開会の挨拶をする教育長






 

岸和田四ロータリークラブを代表して挨拶する 山岸 会長エレクト

岸和田市立産業高等学校2年生の皆さん












 

 

エイズに対する偏見や闘いを話す 五島 真理為 先生

決して元気ではない体を押して訴える五島先生のお話には生徒も参加者も感動する。

 講師名 : 五島 真理為 先生

 か な : ごとう まりい

 肩書き : エイズカウンセラー
 プロフィール

  エイズ感染予防、エイズに対する偏見打破に
 取り組むカウンセラー。
 昭和23年生まれ。立命館大学卒業。感染者に
 対する民間支援団体・HIVと人権・情報支援セン
 ター全国事務局長・ホットライン部代表。電話相
 談などを通じ、正しいエイズ問題への理解に努
 める。

  エイズのスペルはAIDSですが、これの本来の意
 味は助ける力とか、愛すると力という意味の複数
 形です。ですから、このエイズという言葉とは、み
 んなの「愛」があるというか、とてもきれいな言葉だ
 と思います。

  私自身、国が指定する特定疾患などの難病を複
 数持っており、その関係で難病の方のカウンセリン
 グを30数年やっておりますけれど、やはり病気に
 対して忌み嫌われた歴史があり、とても差別的な
 名前が多いのです。例えば、ガーゴイリズムという
 病気がありますが、ガーゴイというのは「お化け」
 という意味です。ですから、妖怪的な顔貌という意
 味なんです。そういう方の相談を受ける時に、それ
 は、先天性の病気なんですけれども、お父さん、
 お母さんから、ガーゴイリズムという病名をつけら
 れたんだけれど、これはどういうことですかと言わ
 れるんですが、本当に答えを言うのに困るというよ
 うなことがあります。その中でエイズと言うのも本当
 に忌み嫌われるんですが、名前に関してだけは非
 常に美しい名前がついています。

  なぜかと言うと1981年にアメリカの同性愛の人た
 ちに初めて免疫の状態がおかしくなると現れるカ
 ポニ肉腫やカリニ肺炎が非常によく発症し、そうい
 う病気が出てきた時に「ゲイシンドローム」とか「ハ
 イチ病」という名前がついたのですが、これはどうも
 性に関する病気であるので、世界中の本当に多く
 の人がターゲットになります。これは、非常に大き
 な問題です。ですから、社会的な対応がなされな
 いといけないと言うことでAcquired Immune
 Deficiency Syndromeの頭文字をとってAIDS(後
 天性免疫不全症候群)となったわけですが、やは
 りみんなで助け合っていかないといけないと言う意
 味でその頭文字を並べられました。

  今まで白血病の患者さんとか、あるいは移植され
 た患者さんとか自己免疫疾患で非常に長期に免
 疫抑制剤を使っている患者さんたちの中に免疫
 不全とということがあったわけです。あるいは、皆さ
 ん方も免疫ということで言えば、生まれてから15ヶ
 月から18ヶ月まで、お母さんの免疫で助けられて
 います。そしてその後いろいろな病気を受けなが
 らその免疫を作って、だんだん成長していくという
 過程があります。そして、免疫の司令官のような細
 胞であるヘルパーT細胞が血液の中にあります
 が、その細胞性免疫の力を数値で表したCD4の
 数は一般的に言いますと皆さんは1,000位お持ち
 です。
 
  そして老化と共に免疫力がだんだん落ちてきま
 す。最後は寝たきりになり、本当に免疫が落ちて、
 風邪をこじらせて肺炎になって病気と闘う力がなく
 なって死んでいくわけです。つまり、私たちもお母
 さんの免疫をもって生まれて、そして成長と共に免
 疫力をを獲得し、老化と共に免疫力が落ちていく
 という人生サイクルの中にいます。そういう点で免
 疫の問題は他人事ではありません。ですから皆さ
 んは免疫が十分にあって後天性免疫不全という
 「エイズ」という病気は非常に遠い話だと思ってお
 られるかも知れませんがそれは、私たちの来た道
   
  で、これから行く道なんです。
  ただ不幸にして20代、30代の人が、しかも別に
 移植したわけでもない、それから、白血病を持って
 いるわけでもないそういう人たちがHIVというウイル
 スの感染によって免疫不全を起こします。

  そして、免疫力が落ち日和見感染を起こして亡く
 なっていくということがあります。HIVというウイルス
 に感染しますとその免疫を統括するヘルパーT細
 胞が攻撃され免疫力が落ちてきます。それで、免
 疫力を示すCD4の値が200位から感染症にかかり
 やすくなります。ただ、現在は24種類の抗HIV剤
 があり、そのうち3〜4種類の薬の服用でエイズの
 発症、あるいは発症を遅らせることが可能になっ
 ており、必ず死に至る病気ではなくなりました。

  すなわち、HIV感染症は治療可能な慢性疾患の
 ひとつとなりました。1985年に検査方法が発見さ
 れ難波のアメリカ村の三角公園では検査の結果
 が即日判明する方法で実施されています。
 1989年に最初の抗HIV剤を発見したのは熊本大
 学医学部の 満屋 裕明 先生です。ノーベル賞の
 候補と言われるほど大変重要な発見です。HIVは人間の体の中でしか生きられず、感染は人の体
 液、特に血液、性液、膣分泌液、母乳に含まれて
 います。HIVに感染する可能性のあるのはこれら
 の体液が直接感染していない人の粘膜(口の中、
 ペニス、膣、肛門など)や傷口に触れてHIVがたく
 さん体の中に入った時です。そのため、HIVの感
 染経路もセックスによる感染で感染者の70〜80%
 が異性間のセックスによって感染しています。母
 子感染は帝王切開での出産、母乳のかわりに粉
 ミルクで育てることやAZTの投薬などの対応で感
 染の可能性を抑えることができるようになり、まだ
 日本では母子感染による患者は発生していませ
 ん。世界に誇るべき医療水準を日本は維持して
 います。感染予防には「ノーセックス」(セックスを
 しない)「ステデイ セックス」(二人で感染していな
 いことを確かめた上で二人の間でしかSEXをしな
 い)「セイファーセックス」(より安全なSEXのため
 に、SEXをする時には必ずコンドームを正しく使用
 する)の3つの方法がキーポイントとなります。
 いずれにしても、男女のコミュニケーションが重要
 となります。現在、日本で発表されているHIV感染
 者は12,000人を超え、そのうち1,500人は血液製
 剤による感染です。また、先進国では唯一日本が
 HIV感染者及びエイズ患者数の増加に歯止めが
 かかっていない国です。検査体制も整って、HIV
 に感染しても治療法が確立し、しかも母子感染を
 も防止できる医療体制がある我が国で、その気に
 なれば歯止めをかけることは簡単だと思います。

  全世界で、エイズ患者は4,000万人とも言われ、
 一年間では500万人の若者がエイズを発症し、
 300万人が死亡しています。この、300万人という数
 字は第一次世界大戦の死者数と匹敵する数で
 す。それは、HIV感染者の治療法が確立している
 にもかかわらず薬代が高価(1ヶ月30万円)なた
 め服薬することができないためです。薬価が高い
 のは、大手製薬会社がパテントを保有しているこ
 とが主な原因です。近年、タイ、ブラジル、南アフ
 リカで安価な後発医薬品が作られるようになりまし
 た。エイズカウンセラーとして今までに国内や海外
 に滞在中に、色々な国からの感染者のカウンセリ
 ンにかかわってきました。英国に住んでいた時に
 アフリカの感染者の方に医師と共に感染告知した
 ことがあります。その当時は、今と違って10年位
 で発症するという病気だったものですから「10年
 位のライフプランニング(生活設計)をしたらいい
 ですよ」と医師が伝えました。その人はとてもびっ
 くりした顔をされて「これはとてもラッキーだ。
 自分たちの国では1年のライフプランができたら
 十分なのに」と言われたのです。新年になると年
 末のクリスマスの時に、誰に贈ろうかと考えます。
 そして毎月お小遣いを貯めたり、自分で何かを作
 ってクリスマスにプレゼントする。
それが、ライフプ
 ランニングだと言うのです。
 その方の国では高い熱のため早く亡くなる病気で
 あったり、また、乳児や幼児の死亡率が非常に高
 かったりして、平均寿命は40歳代で、20歳はもう
 人生の半分、誰も10年先は考えられないという国
 で、自分は10年もライフプランニングできる。それ
 は、ラッキーだというわけです。また、エイズ患者と
 一緒に弁当を食べた時に、私が弁当を半分ほど
 残してしまいました。その時、その方は、その食べ
 残りの弁当が欲しいと言ってきました。
 私は、その方の家で犬か猫を飼っているのかと思
 って「どうぞ、お持ち帰り下さい」と言ったら、その
 方は「次の食事の心配をすることがなくなってとて
 も助かります」と答えられ、私はたいへん恥かしい
 思いをしました。ブラジルにはストリートチルドレン
 (路上生活をしている子供たち)がたくさんいま
 す。
 その国では私の持っている杖の役割をよく知って
 います。それは@視力障害者の安全確保のため
 の道具 A筋力の補助 B痛みを堪えるための
 道具の三つです。世界には3千万人とも言われる
 たくさんのストリートチルドレンがいます。私は以
 前HIVに感染したストリートチルドレンに出会った
 ことがあります。子供たちはAIDSのことは考えない
 のかと言う私の質問に「このおばちゃん、何を言っ
 てるの」という顔をして「あのね、僕たちは今晩寝る
 ところを探しているんだよ」と言いました。子供たち
 はどうしたら感染を予防できるのか知っているにも
 関わらず、日銭を得るために自分の体を売ってそ
 の結果として1年で310万人の子供たちがHIVに
 感染しています。特に性器がまだ発達していない
 時期にHIVに侵されると感染確立が大変高くなる
 のです。
   
  しかし、路上生活をしている子供たちにとっては
 自分たちの寝床こそ最大の関心ごとなのです、そ
 の時に同行してくれた人が、子供立たちの平均余
 命を教えてくれました。  
 路上生活を始めてからストリートチルドレンは平均
 10ヶ月で死んだり殺されたりしているそうです。
 もともと、病気を持っていなかった健康な子供たち
 がストリートチルドレンになるとHIVに感染し、毎日
 寝床を探しながら10ヶ月で亡くなるのです。実態
 として貧しい国の子供たちをほど心やさしいので
 す。
  私は世界各国でこういう実情を見てきて、どの国
 のどの家庭で生まれ育ったかによって命の長さと
 質が違うということを痛感してきました。ですから、
 私たち豊かな国に住む者が何をしなけばならない
 かと言うことが正に問われているのです。

作者 岩崎 孝祥 さんは自分はエイズ患者であることを偏見に満ちた当時、勇気を出して公表しました。
将来は「画家」を目指していましたが闘病の甲斐なく天国に召されました。
 
  最後に、血友病治療薬でHIVに感染し、AIDSで
 19歳で亡くなった 岩崎 孝祥さんのお母さんの話
 をします。小学校2年生より定期投与開始、小学
 校4年生より自己注射開始、それが唯一の命の綱
 でした。定期投与のお陰で何でも普通の子供た
 ちと同じように一緒に遠足に、運動会に参加して
 きました。わが子の成長をどんなに喜び、そして息
 子の将来の姿を夢見たことでしょうか。でもそれは
 つかの間に崩れてしまいました。中学生になった
 頃より頚部リンパ節腫瘍が認められ、以後微熱、
 頭痛、咳が度々おこり,続くようになりました。息子
 にとって高校生活での青春なんてなかったと思い
 ます。修学旅行にも行けず、テストも受けられず、
 出席日数不足、単位不足と向き合いながら、微熱
 のある体をどうにかクリアしてきました。それは小
 学校当時からの最大の夢、自分で選んだ道、そ
 れは「画家」になることであり、そのために大学へ
 進学したかったのです。痛み止めに打ち続けるモ
 ルヒネで意識がもうろうとしている息子が「お母さ
 ん桜が見たい」と言いました。急いで病室に戻り無
 菌状態に花も飾らなかった病室に桜の木を活け、
 ベッドのそばに飾りました。うつろな目で花を見つ
 めながら二度の受験を受けられなかった後しばら
 く絵を辞めると言っていた息子の口から「絵を描
 く」と・・・。私の胸は張り裂けんばかりに動揺し、鉛
 筆も持たれないほどに変色した冷たい手にサイン
 ペンを握らせ、私はそばにあったノートを広げまし
 た。両手で持つノートに私はこみ上げる嗚咽をこ
 らえながら、涙を拭うことも出来ず体は震えていま
 した。
  「もういい、疲れた」ノートにはサインペンで描かれ
 た赤ちゃんが書くような線が・・・。
 私はこらえきれず病室を出て廊下の隅で声を殺し
 て泣きじゃくりました。唯一つの夢だった絵がこん
 なにも・・。
 諦めきれないんだ、壮絶な死でした。 痛みに耐え
 最後まで意識はしっかりとあり、幻覚の話をたり、自
 分はもっとしなければならない事があると寝ている
 のがもったいないと・・・。無念の一言です。
 生まれながらにして病気を抱え、そして弱りゆく体
 を気力でささえ、夢を追い、最後まで頑張った息子
 を私たちは誇りに思っています。「身の痛み 一瞬
 のもの 治りけるが 心の傷は消えることなく あわ
 れかな 季節季節の 美しさ 感じぬ心 万感の想
 い」これは、岩崎 孝祥 さんが詠んだ短歌です。
  また、岩崎さんは XJAPAN の「Tears」という歌が
 大好きでした。これが縁で XJAPAN のボーカルと
 知り合いになり、その人の熱唱の姿を孝祥君が描
 きました。岩崎さんの描いた絵は大阪の人権博物
 館に寄贈され展示されています。一度ご覧いただ
 ければと思います。健康が当たり前と思われてい
 る世の中ですが、今の人々の健康は何に支えら
 れているかと考えて欲しいと思います。医学の進
 歩は医者達の貢献ばかりではありません。患者が
 いないと治療薬も予防薬もできません。
 今、結核になる人が非常に少ないのは、これまで
 の大勢の結核患者のお陰です。
  AIDSの新薬を開発するのに、どれだけ多くの患
 者が治療に協力しているでしょうか。病人は病気を
 通して健常者を守る社会の防波堤なんです。社会
 を代表して病気になっているとも言えます。無駄な
 命ってひとつもないと思うんです。体が体ですから
 私はいつ自分の最後がきてもおかしくありません
 腎臓や心臓も弱って関節内出血の痛みもあり、特
 に阪神・淡路大震災以降はもう末期的だなと思い
 ます。でも、難病と診断された時、あと3年と言われ
 た命です。それがもう30数年近く生きているので
 すから、ずいぶん長生きした気分です。1年が5年
 位の重みを持って生きているので「年齢は?」と聞
 かれると「180歳」と答えます。今は、おまけの人
 生、神様に私の体を使ってもらっているという充足
 した気持ちです。



 
 

 

       2007年12月         ロータリー家族月間

  ク  ラ  ブ  予  定

2640 地  区  予  定

25日(火)     ・12月22日(土)に変更       
 

        2008年1月         ロータリー理解推進月間

  ク  ラ  ブ  予  定

2640 地  区  予  定

1日(火) 休 会 祝 日  
8日(火) 新春移動例会B

・定例理事会F
(会場:グランドホール)

 
12日(土)  

・次年度のための理事会懇親会
    (くらま)

 
15日(火) 例  会    
19日(土)    

第3回財団奨学生オリエンテーション(和歌山JAビル)

22日(火) 例  会

・次年度のための理事会A

 
24日(木)  

・岸和田北RC創立記念日

 

29日(火) 例  会    
 

               2008年 2月                 世界理解月間

  ク  ラ  ブ  予  定

2640 地  区  予  定

1日(金)  

・2月度親睦の夕べ
    
 (予定変更有り)

・岸和田4クラブ会長幹事会
  
(岸和田グランドホール・(ホスト):岸和田北RC)

5日(火) 例 会

・定例理事会G

 
8日(金)  

・第2回 IDM

 
9日(土)  

・第2回 IDM                

 
12日(火)

休  会 

・定款第5条1節B              

 
19日(火)       ・第2回 IDM 報告
・次年度のための理事会B
 
23日(土)     ・ロータリー創立記念日
26日(火)               ・岸和田4クラブ合同例会(ホスト:岸和田北RC) 岸和田グランドホール