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四つのテスト 言行はこれに照らしてから 1.真実かどうか 2.みんなに公平か 3.好意と友情を深めるか 4.みんなのためになるかどうか |
お城とだんじりと自然いっぱいの街 岸和田 |
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・創立:1989年1月24日 ・事務所:〒596-0054 岸和田市宮本町27-1泉州ビル2F ・TEL:072-437-2151 FAX:072-437-1653 ・例会場:毎週火曜日 12:30〜 泉州ビルB-1 ・url:http://www.knrotary.com ・mail:info@knrotary.com ・発行:会報・記録委員会 週報製作者mail |
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☆ 2008年 2月26日(火) ☆ |
☆ ロータリーソング ☆ |
☆ 近隣RC卓話 ☆ |
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** 第
9 1 0 回例会
** (岸和田4RC合同例会) ●テーマの唱和 「ROTARY SHARES」 岸和田北RC SAA @開会点鐘 : 岸和田北RC会長 A国歌斉唱 : 「君が代」 Bロータリーソング : 「奉仕の理想」 Cお客様のご紹介 : 各RC D会長の時間 : 岸和田北RC会長 E幹事報告 : 各RC F委員会報告 : 各RC G出席報告 : 各RC H卓 話 「これからのロータリー」 国際ロータリー第2800地区 藤川 享胤 パストガバナー I講 評 : 貴多野 泰夫 ガバナー補佐 J閉会挨拶 : 次年度ホストクラブ 岸和田南RC会長 K閉会点鐘 : 岸和田北RC会長 |
奉仕の理想
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岸 和 田 R C |
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岸 和 田 東 R C |
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岸 和 田 南 R C |
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沈 丁 花 「沈丁花 いまだは咲かぬ 葉がくれのくれなゐ蕾(つぼみ)匂ひこ ぼるる」「沈丁花 みだれて咲ける森にゆきわが恋人は 死になむといふ」 若山牧水 |
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*** 第
9 0 9
回例会報告 *** 2008年 2月19日(火) ●テーマ唱和 「ROTARY SHARES」
@開会点鐘 ・ ・ ・ ・
・ ・ 森垣 確士 会長
皆さんこんにちは |
びロータリーの奉仕活動を強調することを決議し たということです。 なお、1月は「ロータリー理解推進月間」でした。 これは、会員にロータリーについて知識と理解を 一層深めてもらい、同時にロータリアン以外の一 般市民にもロータリーの事をよく知ってもらう為の プログラムを実施する月間のことです。
1. 2月度定例理事会報告
2. 例会臨時変更のお知らせ |
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●副幹事報告 ・ ・ ・ ・ 谷川
賢教 副幹事 本日例会終了後「次年度理事役員会」を2階事 務局にて開催いたしますので、理事役員の方々 はご出席お願いいたします。
●ロータリー財団 ・ ・ ・ ・ 藤 静夫
委員長
2008年12月度までの報告が届きました。
第2640地区 寄付総額(US$)
248,920.68
・ 会員諸兄の心温まる財団寄付に御礼申し上 |
●社会奉仕委員会 ・ ・ ・ ・ 池内
矢一 委員長
●人間尊重・新世代委員会
・ ・ ・ ・要請人数: 各クラブ1名以上の研修生及び |
●善野 菊雄 会員・・・
本日より1ヶ月ぶりに例会に
●1 班 報告者: 谷川
賢教 会員 |
●奥田リーダーより出席の会員に『CLP』の書類を
渡され、今日の会は例会でも委員会でもありませ んので、クラブ 活性化 ロータリーのことでフリ ーで発言してください。 ○長いことRCに入会していますが、今頃CLP,CLP とよく聞きます。今その書類を見せてもらっていま す。地区ではリーダーシッププランをやっていな いが、我クラブは今年20周年を迎えますが、自分 自身でRCに還元できるよう努めたい地区と北クラ ブのギャップがある会員数が不安です。 ○現状のままで、よいのではないですかCLPは6 年前より話があったがこれは活性化の為のプラン だと思います。 ○これは大変大きな問題であるが我がクラブの事 が大事では、北クラブでやっていくかどうかだと 思います。 ○活性化するにはCLPはよい事だと思います。 ○現在、地区75クラブ中4クラブがCLPを実施して います。会員数が20名位のところは良いと思う が、北クラブには抵抗がある。RCが変ってくると 地区もその様になると困る。CLPがよくわからな い。 ○地区の情報委員会の話を聞いて、CLPの組織 について、RIの理事会で承認されているので地 区より要請があったらどうするのですか? ボトムアップではなくトップダウンで良いのではな いですか。 クラブは新会員が入ることによって活性化する。 ○皆様に従って活性化に協力させてもらいます。 ○新会員を入会させることでクラブが活性化する。 会員増強が楽しみです。同じパターンではなく、 退会防止、会員増強を行うべきです。 現状は30人のクラブですが北クラブは最高で す。 ○委員会をいじくって良くなれば良いが、組織上 の事であれば柔軟性をもってやれば良い。たと えば、会員は10人でも良い。事務局と奉仕のお 金があればやっていけると思います。入会させて 欲しいといわれるクラブにしたら良いと思います。 ○増強できなかったらクラブは維持できない。一部 の会員が集まって非公式にロータリーの会議を するのはよくないので公にしてください。 CLPは基本的に反対ですが、皆さん職業奉仕の 活動をやっていますか? ・やっていないのに議論しても仕方ありませんが・・ ・北クラブは環境、社会奉仕が主体です。 ・ロータリー財団のお金は減らした方が良い。 ・米山は少なくても良いので1万円でもよい。 ○蘭越RCは少人数でも立派に活動しています。 うちのクラブはどうなんでしょうか? ○北クラブで価値を見つけましょう。クラブに入会 して良かったと思えるクラブにしていきましょう。 |
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○会費は、活性化する為に値下げしたらどうです
か? ピアノの経費を見直したらどうですか? ○CLP、小委員会の構成は現状より変化した組織 ですがハッキリしていなくて、反対の人、賛成の 人があるが我々はどうしたら良いのかよく分から ない。現状では現組織でといっていますが。 4年前の「手続き要覧」で職業奉仕が消えたがパ ストガバナーにより復活しましたが、地区がはっき りしてくれないと困ります。CLPは何故推進するの か? ドイツでうまくいっているから・・・ CLP活性化とは、30人で出来るCLPをしていった ら良いと思います。 ○ロータリーは単年度で自分の職業を通じて奉仕 する。 団体で社会奉仕を行っていますクラブに よって規定が違います。 ○北クラブは社会奉仕活動は長期的にやっていま す。職業奉仕は今まで何をやってきましたか? ○職業奉仕とは、自分の会社で4つのテストを実践 するのが職業奉仕だと思います。 ○赤福の件は・・・ 地区の模範的な会社だったの か? 少なくとも先代までは・・・ 企業は儲かって 税金を払えばよいのか? ※職業奉仕はもっと、今後も議論していったら良い と思います。 7時より始まり食事の後、談笑を交えて一人ひとり CLPについて、また北クラブ活性化の方法など真 剣に議論がなされ、有意義なIDMでした。 お疲れ様でした。 ●2 班 報告者: 内芝 秀樹 会員 ・日 時: 2008年2月9日(金)19:00〜21:00 ・場 所: とと仁 ・テーマ:『CLPについて』 ◎以降敬称略・順不動 ・リーダー : 山岸 哲夫 ・セクレタリー: 内芝 秀樹 ・出席者 :廣谷 静一郎 ・ 白井壽晃 ・ 井上 弘 (9名) 善野 菊雄 ・ 川合利明 ・ 三森 勇作 小山 潤二 @CLPでは、効果的な要素のひとつとして『会員基 盤の維持、拡大』を挙げています。では会員増強 についてどのようにお考えですか? ○勧誘については、やはり、食事を一緒にというよ うな言葉がいい、難しい話はよけいに入りにくくす る。入会者に対して、スポンサーがしっかり見て やらなければ継続できない。クラブの規則が甘く なっているのも影響があるのではないか。 ○増強については、大変難しい問題であるが、例 会や奉仕活動に参加が少ない会員さんとコミュニ ケーションが、ますますとれにくくなっていく。どう にか考えないといけないのではないか。 ○北RCに、これといった魅力が感じられず、勧誘し にくい。出席のない会員についても一度きちんと 考えなくてはいけないのではないか。 |
○継続は、入会した個人の価値観によって変わ る。人に対して奉仕の気持ちが無ければ続かな い。 ○奉仕の気持が無ければ継続はできない。 ○たくさんのRCやLCがあるなかで勧誘を考えた時 自クラブのオリジナリティを出さなければいけな い。例えば、会費を極端に安くするなど。 ACLPに変動する社会に柔軟に適応し、効果的な 活動を進め、クラブの体質強化を図る目的とした 国際ロータリーの推奨するプランです。各クラブ が独自の特性(アイデンティティー)を築くための 土台を維持することを目的としています。それで は、クラブの特性を創るためには何に力をいれれ ばいいのか? ○自クラブは社会奉仕部門、特に環境保全が主な 活動である。これを、しっかり継続していけばい い。 ○エイズ講演も、学校関連に続けてきたが、より沢 山の働く人達にむけて開催していけるようサポー トしていきたい。 ○事業が単年度で終わってしまうのがつまらない。 少ない金額でも国際的な奉仕はできるはず。ま た、そういう奉仕はロータリーでしかできないとこ ろに価値がある。 ○現在、小中学校など、教育環境が非常に悪い。 この改善に協力する活動をしたい。 ○現行の奉仕活動でいい。あまり増やすと今のメン バーでは活動ができなくなる。 ○神於山の事業は、役所のリーダーシップであり、 自クラブの主張が少なく、力が入らない。 ○自クラブの独自の奉仕活動が効果的に実行でき るように、理事人数、委員会構成等を次次年度 に向けて検討する場を設ける必要がある。 ○自クラブの独自の奉仕活動が効果的に実行でき るように、理事人数、委員会構成等を次次年度 に向けて検討する場を設ける必要がある。 ○現在、図書館にCDの寄付を行っているが、ロー タリー関係の書籍、会報等を置ける『岸和田北ロ ータリー文庫』の可能性について検討する必要 がある。 |
| B結びに、現在の北RCについて思うこと。 ○理事役員メンバーはもっと減らすことができない か。 ○単年度でガバナーが変わるたびに方針が変わ ってしまう。 ○理事役員を減らしていくほうが良い。 ○メンバー全員がもっと危機感を持たなければな らない。 ○もっと自クラブの特色が必要。 |
○クラブの活動を見ても、若い人を勧誘する際、ア ピールできることが少ない。同じ活動をするにして も、大勢の人を巻き込んで、市民の人が驚くくら いの活動で、さすがロータリーというようなことが 必要。
L閉会点鐘 ・ ・ ・ 森垣 確士 会長
* * * * * ピ ア ノ 演 奏 * * * * * |
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2008年 3月 識字率向上月間 |
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| ク ラ ブ 予 定 |
2640 地 区 予 定 |
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| 4日(火) | 例 会 | ・定例理事会H | |
| 9日(日) | ・春木川・轟川清掃 (額原公園 9:30 集合) |
・米山奨学生期間修了者歓送会 | |
| 11日(火) | 例 会 | ・ガバナー補佐訪問 ・クラブアッセンブリー |
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| 18日(火) | 例 会 | ・次年度理事会 | |
| 22日(土) | ・職場見学・日帰り親睦旅行 集合=7:45岸和田駅上MIDパーキング前 |
・第4回財団奨学生オリエンテーション(和歌山JAビル) | |
| 25日(火) | 例 会 | ||
| 27日(木) | ・記念ゴルフ大会(紀伊高原GC) | ||
| 29火(土) | ・GSE受け入れ(3/29〜4/27) | ||
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2008年 4月 雑誌月間 |
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| ク ラ ブ 予 定 |
2640 地 区 予 定 |
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| 1日(火) | 例 会 | ・定例理事会I | |
| 6日(日) | 移動例会 | ・神於山植樹 (道の駅 9:00 集合) | ・第2回クラブ青少年交換委員長会議(テクスピア大阪) |
| 8日(火) | 例 会 | ・次年度理事会 (変更あり?) | |
| 13日(日) |
・地区大会( 和歌山県民文化会館)=全会員参加 |
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| 15日(火) |
・地区大会のため13日に変更 |
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| 22日(火) | 例 会 | ・クラブ米山委員長会議(和歌山JAビル) | |
| 29日(火) | 祝日休会 | ||
| 2007年 5月 | |||
| ク ラ ブ 予 定 |
2640 地 区 予 定 |
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| 4日(日) | 祝日 | ・ライラセミナー (青少年海洋センター) | |
| 5日(月) | 祝日 | ・ライラセミナー (青少年海洋センター) | |
| 6日(火) | 祝日 休会 | ・ライラセミナー (青少年海洋センター) | |
| 13日(火) | 例 会 | ・定例理事会J | |
| 20日(火) | 例 会 | ・クラブアッセンブリーD | |
| 23日(金) | ・岸和田4RC 新旧会長・幹事・SAA会議 | ||
| 24日(土) | ・財団奨学生選考試験 (和歌山JAビル) | ||
| 27日(火) | 例 会 | ・次年度理事会 | |
| 31日(土) | ・近隣新旧会長・幹事会 | ||